37.8度
実家に戻っている夢。 弟も戻っていて、弟の方が両親に優遇されていて、ちょっとおもしろくないと思っていた。 体温計で熱をはかったら、37.8度あったので、あかん、はよ横になろうと思ったけど 「このへやは○○(弟の名)に使わしたって」とかなんとか おとんに言われたので、 「ごめん。わたしな、37.8度も熱あるねん。たのむから。ちょっとだけここで休ませて。熱が。熱があるねん。しんどいねん」 とか、なんとか必死で訴え、心配してもらおうとしていた。 訴えながらも 「どうせやったら39度くらい出てくれたらええのに。ちゅうとはんぱやわーーー37.8度なんて。」 と、自分の熱の出具合の中途半端さが気に入らんみたいだった。 あと、ほかにもいろいろ見たけど、書き記す気力なし。 キーワードは、 線路。踏み切り。工事。心配。