正直に云っただけ
電話かけの仕事をしていて、お客さんに説教される夢。 プロとしての認識の甘さについて、こんこんと説教されていた。 夢の中の私は 「お客に言い訳をするな」って言われてしまっていた。 そんなこといわれても、その人私のお客さんでもなんでもなくて、別の子が担当していて、ややこしいので、私にふられてしまった、という設定のようだった。 事情がよくわからないので、担当だった子に、経緯とかを訊いていたようだ。 その間、保留にしていたので、待たされたことに、お客が腹を立てていた。 というわけ。 「そんなこといわれても、実は、おたく私の担当と違いますし」 なんて実際には云えるわけないけどさ。 夢の中の私は、云ってしまっていたようだ。